• 秋月 偲希

【NOT一心同体】

心とカラダと頭が別々に感じる時、

違う人間が存在しているように感じる

小さいとき、移植されたのかもしれない


頭ではダメだとわかっているようなことも

カラダが求めてしまったり

心の赴くまま行動したりしてしまう


カラダの満たされたい、

心の満たされたい、

は別物


ひとつひとつの暴走ですり減っていく心


最後に傷つくのは、いつも心