top of page
誰かの物語は
誰かの未来の選択肢になる

秋月 偲希
AKIZUKI
SHIKI

絵は描かない絵本作家
子どもたちへ。
そして、今を生きる大人たちへ。

大阪で生まれ育ちました。
物語や本に救われながら
大人になりました。
知らない世界や想いに
触れるたび、物語の力に
魅せられていきました。
わたくし、
アキヅキ シキと申します。
絵本には余白があります。
読む人が
自分の価値観を重ねられる余白。
だから私は、
人の想いを絵本にしています。
絵本作家をしています。

けど、絵は描かないんです。
私は絵を描く人ではなく
物語を書く人。
言葉を紡ぎ、想いをひらき
一冊の絵本をつくっています。

夢を追う人。
挑戦を続ける人。
誰かのために行動する人。
その人が大切にしている想いを
絵本という形で
未来へ残しています。
ひと想いひと想い、
あなたの物語つむぎます
生まれた物語たち
これまで、たくさんの想いと出会ってきました。
誰かの人生。誰かの願い。誰かに届けたかった言葉。
ひとつひとつ違う物語が、
絵本というカタチになっています。

Story01
ぼくをさがして
ちょうちょに憧れるカタツムリ。
「誰かになること」を夢見ながら
はじめて出版した
私の原点となる物語です。

Story02
いのちにあう日
命が生まれる瞬間には、
たくさんの想いがあります。
「生まれてきてくれてありがとう」
を届ける物語です。

Story03
たからものはふつうの日
小児がんと向き合いながら生きた
大地くんの言葉や想いから生まれた
ふつうの日の中にある
大切なことを教えてくれる物語です。
bottom of page





